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北信州木島平より2020冬★ 
宿主の徒然なる日記
今年の春は
いつもの年なら今頃どこかに遠征しているのが常ではあります。
ですが、今年の春はPTAの寄り合いがしばらく立て続けに予定されていまして、まだあと1週間ほどは身動きの取れない状態です。

ですが、再来週に瀬戸内ゲストハウス巡りの旅に出かけることにしました。
昨年はバイクでしたが、今年は公共交通機関+自転車。

しまなみ海道エリアの広域レンタサイクルサービスを存分に活用しまして、可能な限り自らの足で動く計画です。

おおまかな行程はこんな感じ。

東京~サンライズ~高松~今治~自転車~松山~呉~音戸~とびしま海道~大崎下島~大崎上島~今治~しまなみ海道~佐島~向島~尾道~笠岡~真鍋島~佐柳島~多度津~高松~男木島~高松~神戸~飯山

前半戦


後半戦
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日程的には1週間から10日の旅。


天気に恵まれればいいのですが。


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旅の始まりは北長野から
昨日はPTA 総会と新旧職員歓送迎会に出席し、役職柄、三次会のカラオケスナックまで帯同して帰宅したのは0時前。

急いで旅支度を整え、翌朝630に自宅を出発。

旅の始まりは北長野です。


使うキップは5枚。


まずはリゾートビューふるさとの旅に出ました。

長野904発の南小谷行き

日曜日ですが、閑散期ゆえに車内はガラガラ。
グリーン車然としたゴージャスなシート。
こんな奴にわずかプラス540円で乗れるJR の料金制度に外国人はきっと驚くはず。



姨捨で長時間停車










松本から大糸線に入ります。
穂高駅では巫女さんのお出迎えがありまして、歩いて5分の神社境内まで案内してくれます。

道中の安全を祈願し交通安全お守りお買い求めました。




神社そばにある池田屋餅店。
実はここの大福餅、絶品なのです。わずかに塩気の効いた、諏訪地方の塩羊羹にも通ずるこしあんが最高です。
我が家では大福餅ナンバーワン揺るぎなしです!


再び列車に戻り、さらに北へ。
E353系で東京へ
列車はさらに北上し信濃大町から白馬。


木崎湖




白馬で下車し、温泉にでも浸かり時間を潰そうと思うものの、折からの雨模様で何もできず、結局後続の普通列車で南小谷へ移動しました。


南小谷からは一日1本のみ新宿行きの特急あずさが運転されていますが、当駅から乗る乗客はほとんどいません。
そのうち廃止になるのではないかと思うほどに閑散としています。

最新鋭のE353系にはおおよそ似つかわしくない山間の小駅から本系初体験であります。


自由席が廃止になり、快適性が格段にアップ。座席
指定済みのシート上は緑ランプ、空席は赤、「もうすぐ乗ってきますよ」は橙。

イイシステムですねぇ。


白馬までの大糸線区間では、9両編成の長大編成が姫川に沿って車体をくねらせながら坂を登っていきます。



25 M レール区間の大糸線においては遮音性能の甘さを若干露呈するところ。


特に485系や189系などの国在来特急車両に比べ高周波のカットが若干甘い気がします。

また異なる2種類の発電ブレーキ作動時の音が交互に車内に響き渡るような感じです。

しかしながらひとたび松本を過ぎて中央線区間に入ると水を得た魚の如く滑らかな乗り心地を発揮。

アクティブダンパーのよ効いたサスペンションの効果も相まって、少なくとも特急いなほやサンダーバードに比べると格段に上質な乗り心地を提供してくれます。

高尾から先は電車との車間調整の関係で頻繁に減速運転がかかります。


思えば特急あずさにしたのは20年以上ぶりかもしれません。


新宿には2分遅れて到着



中央特快に乗り換えて東京駅に移動。丸の内コンコースのコインロッカーに荷物を預け、皇居一周ラン


ジョギングシューズを買い替え初めてのランでしたが、なかなかイイ奴ですわ。コレ。



心地よい汗をかいた後は、いよいよ西に向けて夜行列車の旅が始まり。

夕食はスタバのチキンラップで済ませ、長旅に備えて多少のつまみを買い込みました。






サンライズ瀬戸
今回の旅の前半のイベントはサンライズ瀬戸乗車。

これまで寝台特急24系客車の列車は何度となく乗ってきました

廃止直前には583系の急行きたぐににも乗車しました

しかしながら東京発のサンライズエクスプレスにはいまだかつて一度も乗ったことがありません。

今回の瀬戸内島巡りを決めた時、是非この機会を逃すまいと乗車を決めていました。

色々ネットで調べているうちに平日でもこの列車がとても人気であるということが判明。

特に出雲市行きの列車は出雲大社参拝の女性がとても多いとのこと。

月前の10時に飯山駅のみどりの窓口に出向いてB 個室をゲットしていました。

列車は22時ちょうど発。
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長距離寝台特急にふさわしく東京駅9番ホームには発車の25分前にはやばやと入線。
前の7両が高松行き、後ろ七両が出雲市行きの合計14両編成です。




高ぶる気持ちを抑えて2号車27番へ向かいました


まずはラウンジコーナーでコンビニで買ったビールを一杯
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B 個室は24系客車に連結されていたソロ個室とは異なり、ゆったりしたスペースが確保されています。


感覚としては四年前に乗ったアメリカアムトラックの個室寝台と似た感じ。


事前の予想通り静粛性は特急列車とは一線を画します
特にモーターのついていない車両はその特性が遺憾なく発揮されます

ただしエアダクトからの送風ノイズが気になります

シャワールームが備えられていて事前にシャワーカードを購入することで利用できます


タンクの水容量制限があるため規定の枚数が売れた時点で打ち止めとなります


乗車後真っ先に購入

しばらくの間、車内灯を消して過ぎ行く夜景を楽しむことにしました。










サンライズ瀬戸の朝
寝台列車に乗ってまともに眠れたことはほとんどありません。・
何故なら嬉しさのあまり興奮するからです。(^^)

今回はどうか?やはり同じでした。

かの鉄道紀行作家・宮脇俊三氏もまた寝台列車に乗ると、なかなか寝付けないとのことを著書の中で述べています。
外が気になって、走り去る駅名標を確認しては定時運転されていることを確認、床につく。そんな繰り返しをしていたそうです。
現代においてはスマホのグーグルマップを開けば、走行位置は手に取るようにリアルタイムで確認でるのは言うまでもありません。

妙な横揺れが気になり、名古屋の手前で目が覚めその後は浅い眠りが繰り返されました。

名古屋周辺は保線が良くないのかも。

耳栓をしていたものの、まだ薄暗い時間に突然チャイムが流れ気づくと尼崎。

何やら乗客が非常ブザーを押したとのことで緊急停止し、影響で25分遅れで運転しているとのこと。

乗ったことのある方ならご存知でしょうが、283系の個室オーディオ音響装置のすぐ横にSOSブザーが備えられているので、誤って押してしまう人がいてもおかしくありません。

25分遅れてしまっては終点の高松まで乗り通して予定していた松山行きの特急列車に乗り継ぐことが出来ません
全区間乗車は諦め坂出で乗り換えることにします。

姫路から先はのどかな山間部を行きます



黒瓦の日本家屋が並ぶさまはイマも昔も変わりません。

14両の300m近い大編成は迫力です。
上郡付近にて



車内探検してみました。

カーペット席


サンライズは「電車」です。
なので、モーター車はそれなりの音が響きます。
ヤハリ乗るなら付随車に限りますね。

あと、気になる点として、室内はイイのですが、24系に比べてノイズが高め。
特に開放区のカーペットカーはモーター音も相まって、「シングル」とはかなり差があります。



今回乗って改めて感じたのは、京阪8000系ダブルデッカーがサンライズ並に静粛性に優れているということ
ノビノビ座席のモハネを上回るのはもちろん、シングルのサハネに比肩する静けさは特筆すべきでしょう。

岡山で出雲市行を切り離し。
朝食を調達しました。


いよいよ四国上陸です。

自転車で松山へ
岡山駅で出雲市行きとの解放作業をするため、5分停車。キヨスクで朝食を調達。
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いよいよ瀬戸大橋線に入って行きます。
乗り鉄の私ですが実は瀬戸大橋線を越えるのは生まれて初めて。
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朝日を浴びながら大橋を渡っていきます。

坂出の工業地帯
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坂出で7分の連絡でいしづち1号松山行きに乗車

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のどかな田園地帯と海岸沿いを交互に縫うように走る列車振り子付き車両なので、カーブでも車体を傾けながら猛スピードで駆け抜けて行きます




が、残念ながら保線状態が非常に悪く、恐ろしいぐらいの揺れを余儀なくされます。

今治駅には定刻通り9時半過ぎに到着
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ここから自転車で移動です

しまなみ海道いったいは今やサイクリストの聖地

レンタサイクルシステムも非常に充実しています

駅から徒歩1分の場所にあるレンタサイクルターミナル


ここでクロスバイクを五日間レンタル。

とりあえずここから国道を使って松山まで走ります。目標は道後温泉Google マップによると47km
今回はハーフマラソンのトレーニングも兼ねて、それなりの負荷をかけて走ることにします。

とはいえ、普段自転車に乗らない私は47kmの距離がどの程度大変なのかも皆目見当がつかず、とりあえずは海沿いの国道を西へ進路をとります。

旅のお供はグーグルマップ+ランニングアプリ。
スマホの電池があっという間に底をつき、途中のコンビニで予備バッテリーを購入しました。
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この日は松山から船に乗り、呉に渡る予定なので、あまりゆっくりもしていられません。観光の時間も含めて、松山には昼過ぎには到着したいともくろんでいました。

とにかく頑張って先を急いだ証がこちら。(^^)
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道の駅風早の郷風和里で休憩。
水分補給+糖分補給をじゃこ天で。
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近くには韓国からのサイクリスト。荷台をけん引しながらの旅だそうです。
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堀江港はかつて国鉄連絡船の出ていた町。


松山市内に入っても道後はまだまだ先。
途中伊予鉄の木造駅舎前を通過し。。。。
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13時過ぎ、ようやく目的地に到着しました。


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駅舎を活用したスターバックスで、コーヒータイムとします。


スタバは各地の伝統的建造物をうまくリノベーションして店に作り変えています。
本当に上手ですね。


ケーキとコーヒーを頂いて


市街地を西へ向かい走り、たどり着いたのは三津の松山市営の渡し船。

この日は平日で、お客は私以外に二人でした。土日ともなると大変な賑わいなのだそうです。



わずか50メートルほどの短い渡し船。



対岸に上陸し、海沿いをさらに北へ向かいます。




伊予鉄の終点駅大浜は見事なまでのレトロ。
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松山観光港とは目と鼻の先です。







海峡横断


松山観光港から呉行きのフェリーに乗ります


石崎汽船と瀬戸内海汽船の共同運航で、自転車込で3000円強。




最前列に座席を確保して、くたくたになった体をポンジュースで癒します


この頃は50 km 足らずの短い区間ではあるのですが瀬戸内海の島影を眺めながら、様々な船が行き交う中を横断する私的おすすめ航路。







右手には明日走る予定の、とびしま海道の島影もハッキリ確認。

そして呉港到着15分前に迎えるこの航路のクライマックスは、なんといっても音戸の瀬戸通過


通行幅最小100 M という極めて狭い海峡を大型船が通過する様は見ても陸上から見ても圧巻です

しかも海峡の南側は、航路が直角ゆえに通過する船は超低速に速度を落とし慎重に通過して行きます。


二隻の船が一度に通行することはできないため、海上交通管制の指示に順番で通り過ぎます。

この日はバージ、タグボート、そして瀬戸内海汽船の高速船をやり過ごし入り口手前で一時停止。


慎重に通過していきました。






海峡を通過すれば呉の港

日新製鋼呉製鉄所で荷役作業中の商船三井青葉山丸




定刻に到着しました。


音戸にて
フェリーを降りたら今宵の宿がある音戸の瀬戸に向かいます。

工場地帯のアップダウンのある道はわずか7 km ほどですが、50 km以上走った足にはかなり辛いものがあります。

音戸の瀬戸の渡し船に乗ります



先ほどフェリーで通ったばかりのこの海峡。自動車道の橋梁が二つ開通した後も、変わらぬ姿で人々を運ぶ姿が今なお残ります。


自転車代込みで150円


時刻表というものは存在せず人が桟橋で待つ姿を確認したら船が迎えに来てくれます


海を眺めるのはとても好きですが、こうして人の生活匂が息づく海の景色に特に心を打たれます。
長野県に住む人間にとっては絶対に接することのない光景と言えます。






頻繁に船が通過するのでそのたびに船は大きく揺れます。


巧みな操船操作によって大きくうねる海峡を横切っていきました。


たどり着いたその先に今宵の宿とらや旅館。


音戸の瀬戸はとても風光明媚な観光地だと思うのですが、何故か宿泊施設はこの旅館だけ

昨年も利用しました


予約サイトの昔のレビューを見ると、元々は観光旅館だったと推測されます。
が、今や工事現場労働者の飯場といった雰囲気がかなり色濃いものがあります。

食事時間は6時から9時までとかなり幅を持たせています

しかしこれが何を意味するかといえば、全て作り置きということ。


食卓に着くと年配の仕事の人たちが次から次へと入ってきます。


観光客は完全にアウェイな雰囲気に飲まれます。
食堂の従業員はもはや寮母さんの雰囲気。

でもいいのです。こういう旅館だと割り切って利用すれば何の不自由もないのですから(笑)

食後は黄昏時の音戸の瀬戸を眺めに行きました、


やっぱり心和む光景ですね



とびしま海道
音戸の瀬戸の宿を8時に出発。


半島の東側を海沿いに走り阿賀大橋を通過


JR 呉線広駅で一回目の休憩

セブンイレブンで珈琲と「生もみじ」を買い求め、エネルギーチャージ。
それにしても最近はもみじ饅頭ではなく、「生もみじ」が流行りの模様。生食パンブームがこんなところにも飛び火しているようです。

そこから峠を一つ越えてトンネルと抜けた先に仁方駅



さらに西へ進んでフェリーターミナル跡地。

かつてこの場所から四国堀江港まで連絡船が通じていたことはあまり知られていません。



島への橋が次々に開通し、民間航路はすでに全廃。
ターミナルは高齢者のつどいの広場と化しています。
佐島と因島を結ぶ、家老渡汽船のフェリーが係留されていました。売船されて仁方港にやってきたのでしょう。


駅跡をあとにして、再び峠越え。町の工業地帯を急坂でやり過ごしたら、そこはいよいよとびしま海道のメインイベント安芸灘大橋

原付バイク以上はお金が要りますが自転車は無料です。


下蒲刈島の街並み


二つ目の橋は蒲刈大橋


内海の澄んだ海が印象的です


上蒲刈島の南側を行きます


昨年バイクで走ったときは、北沿岸を行きましたが、今回は南側。
所々に採石場があります。

ちょうど昼時だったので開いていた食堂でランチ。


タコと野菜の天ぷらセットをオーダー。

海を眺めながらのランチは最高でした。


下蒲刈島の大浦集落


黒瓦の伝統的日本家屋が印象的です。

豊島大橋


橋の上から


橋を下り北沿岸


豊嶋の集落







豊浜大橋


橋上からの眺め


そして大崎下島へと上陸


走行距離約48キロ。


港で釣り糸を垂れる人を発見。
近づいてみると、カサゴのような魚が一匹バケツの中で泳いでいます。



大崎下島大長地区には選果場があり、至る所で柑橘直売場が営業中




ちょっと覗いてみることにしました。

試食してみたところ、コレがまたとても甘いみかん。。

規格外品が1 kg 200円で売られていたので10 kgお 買い上げ。

しかし直売所では地方発送を受け付けておらず、歩いて3分の場所の運送屋まで品物を持ち込み、そこで佐川急便として信州木島平に発送完了。

しかし近辺の島人はおしなべて親切でフレンドリーです。道行く人も挨拶してくれますし。。。。

かつて潮待ち港として発展し、多く「異国」の人達で賑わったからでしょうか。






直売所があちこちに点在していて、こんなものもうられています。


1時半頃、最終目的地御手洗地区まちなみ保全エリアに到着。


それにしてもいいところですね。

歩いて10分の場所にある展望公園。




そして今宵の宿は去年も泊まったゲストハウス。
元々病院だった木造建築物をリノベーションし宿泊施設として営業しています


2日で100 km以上自転車で走りましたが、お尻が痛くてたまりません。(T_T)

明日は「休ケツ」日とします(笑)
ゲストハウス「kusushi」

昨年も利用したゲストハウス

この日の泊まりは私一人のみ

夕食には近くの大衆食堂を紹介されたので行ってみることに


お客は誰もおらず、マスターは所在なさげにカープ対巨人の野球中継を鑑賞中

ショーケースに並ぶおかずを自分で取り出し温める仕組み。

大阪の定食屋みたいですね。

焼き鳥-大根の煮物、ポテトサラダ、鯖の塩焼き。ビール中瓶、全て合わせて1600円

 
まあこんなもんでしょうか。


ゲストハウスに戻りブログを執筆

1階に談話室がありレギュラーコーヒーが自由に飲めます


ハンドミルで焙煎豆を自分でひいてペーパードリップする方式です


久しぶりに美味しいコーヒーを飲むことができました

部屋は二段ベッドのドミトリーが主体ですが、個室も一部屋用意されています




浴槽も使えるシャワー室。

浴槽に浸かることができないばかりか、シャワーも別料金だったり、シャワー室さえ使わせないゲストハウスが増える中、旅の疲れを癒やすという宿本来の役割を鑑みるならば、コレはとても良いサービスと言えます。


各所ともに元の雰囲気を限りなく残して活用されています

重要伝統的造物群保存地区にあるゲストハウスとして相応しい雰囲気を保っています


中庭


朝食は近くの喫茶店で


雑然とした雰囲気で、マスターはロックミュージシャン内田裕也のような風貌。


朝定食450円を注文

とてもシンプルな内容ですがご飯が大盛り


期せずしてお腹いっぱいになりました

満潮の波止場に、田舎の祖母宅を重ねあわせ眺めていました。







プロフィール

なかむら@みゆきの

Author:なかむら@みゆきの
高社山麓みゆきの杜ユースホステル
を営んでいます。
当サイトでは、地元民ならではのお勧めツーリングルート、温泉、B級グルメなどを宿主自らが実走調査を敢行!信州ドライブ&ツーリングにお役立てください。




【旅の記録】
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沖縄八重山紀行2008
沖縄八重山紀行2009
沖縄バイクツーリング2010
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栂海新道縦走記2012
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