FC2ブログ
FC2カウンター

FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

 ↑  ↑  ↑
ブログランキング参加中!
1日1回クリック下さいネ!

最近の記事

月別アーカイブ

リンク

★たびたび君を応援しよう

このブログをリンクに追加する

スペイン巡礼の旅2019★ 
冬季営業開始は12/21から
本日のクライマックス
ラーメンを食べたら、いよいよ本日のクライマックス、三国峠越え。

スマホの雨雲ズームレーダーによると、この先な雨。
市街地はまだ薄日が差していましたが、雨装備で身を固めます。


予想通り愛別で本降り


層雲峡で峠越え前の補給。

セブンカフェのコーヒーと、でん六のピーナッツチョコ。


さあ。行くぜ!

大雪湖



晴れた(^o^)

忘れもしないのは、6年前の初ツーリング。当時乗っていた50CCのバイクでココを越えようとした時、あろう事か、峠の手前3キロ地点でパンクしてしまいました。

しかし、この峠は街場までの距離が道内でもっと遠い場所。

その思い出のパンク現場を

無事通過。


三国峠入口



そして峠。


広がる絶景。



暫く下るとミツマタ集落の白樺林。
胸を打つ光景に思わずナミダ。


そしてミツマタ駅跡。



すばらしい。


来て良かったとつくづく。

あとはひたすら糠平まで。


イイ一日でした。




【イベントのご案内】


7月5日(土)
北海道の味覚フェア


↑ ↑ ↑ ↑ ↑
ブログランキング参加中です。
お気に召しましたらクリックをお願いしますネ★

スポンサーサイト



湯元館にて
糠平の旅館「湯元館」。
5年前に一度利用したことのある、ライダーズルーム併設の旅館は一泊わずか1500円.

温泉が入り放題でのこの値段はかなりお値打ちでしょう。


この日のライダーズルーム利用者は3人でした。

川沿いの露天風呂がとにかく素晴らしい。




こんな部屋に雑魚寝で三人。


古き良き旅館の佇い。






夜は同部屋の方とビールを飲みながら歓談。

楽しいひと時でした。



【イベントのご案内】


7月5日(土)
北海道の味覚フェア


↑ ↑ ↑ ↑ ↑
ブログランキング参加中です。
お気に召しましたらクリックをお願いしますネ★


柳月スイートピアに並ぶ
この日は、当初知床を目指すつもりにしていましたが、三方六の切れ端を並んで買うことができる柳月のことを思い出し、急遽帯広を目指すことにしました。


7時に糠平を出発し、ひたすら下り道を飛ばしました。
なんせ藤の回転に合わせて多くの人が列を作るらしいのです。
8時15分に到着したら、もう既にこの人だかり

立派な説明書きの看板まで(≧∇≦)


とりあえず列に入りました



8時30分になると整理券が配られます
フレーバーが3種類あって、数量は完全限定。

プレーン、メイプル、抹茶の3種類
当然のごとく、ブレーンが1番たくさん用意されていたようですが、比較的前のほうに並んだおかげで、メープルを買う権利を得ることができました。


9時に開店し群衆が店内に吸い込まれていきます。








そしてようやくゲットできた「お買い得品」。切れ端とは決して呼ばないようですが(^o^)

戦利品を得た喜びに浸りながら、本店限定のクロワッサンとコーヒーで朝食。

7月5日の提供品がこれでまた1つ増えました。ぜひ食べにきてね(^_^;)


【イベントのご案内】


7月5日(土)
北海道の味覚フェア


↑ ↑ ↑ ↑ ↑
ブログランキング参加中です。
お気に召しましたらクリックをお願いしますネ★



プロフィール

なかむら@みゆきの

Author:なかむら@みゆきの
高社山麓みゆきの杜ユースホステル
を営んでいます。
当サイトでは、地元民ならではのお勧めツーリングルート、温泉、B級グルメなどを宿主自らが実走調査を敢行!信州ドライブ&ツーリングにお役立てください。




【旅の記録】
北海道ツーリング2008
北海道ツーリング2009
北海道ツーリング2010
北海道ツーリング2011
北海道ツーリング2012
沖縄八重山紀行2008
沖縄八重山紀行2009
沖縄バイクツーリング2010
沖縄家族旅行2011
栂海新道縦走記2012
沖縄買出し旅2012
沖縄買出し旅2013夏
大阪帰省の鉄道旅2013
沖縄買出し旅2013冬
アメリカ横断2014春
北海道ツーリング2014
沖縄買出し旅2014
アメリカ横断2015
北海道乗り潰し2015冬
家族で沖縄2015冬
タスマニア周遊2016
Overland Track2016
北海道2016夏ドライブ
スペイン巡礼2016冬
タスマニア2017春
北海道2017夏
スペイン巡礼2017冬
瀬戸内旅2018春
日本南北縦断2018冬
瀬戸内旅2019春

カテゴリー