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北信州木島平 夏も近づく2020 
旅と家族と日常を綴る宿主の徒然なる日記☆☆
英時、世界進出!
木島平村はEUの金融中枢国でもある、ルクセンブルク大公国との友好があります。

この交流は、かつてカヤの平のリゾート開発が検討されていた平成2年6月、ヨーロッ パのリゾート事情の視察に10人が、第1回の訪問をしたのがきっかけとなり、翌年からは人材育成事業として平成6年まで、5年間にわたり海外使節団を送ってきたことに始まります。

平成9年には美しい村づくり事業の視察でグリーンツーリズム研究会を中心に、木島平村から8人が訪問、アンリ皇太子との懇談が実現。

さらに平成12年には村議会議員を中心 とした使節団がディーキルシュ市を訪問しました。

こうした交流が実を結び、平成14年には木島平中学校の生徒10人がルクセンブルクを訪問、ディーキルシュ市中等学校と交流を行なったほか、ホー ムステイを実現。

その2年後の平成16年には、ディーキルシュ中等学校の生徒が来村。未来を担う子どもたちの相互交流が実現し、1年ごとに木島平中学校とディーキルシュ中等学校で交換交流が行なわれることとなりました。

そして今年は木島平からルクセンブルクへ生徒派遣が行なわれる年なのです。

ただしこれには条件があります。

1 来年やって来る、ルクセンブルクからの生徒をホストファミリーとして受け入れること

2 志望動機の作文、面談にパスすること

これらを通じて10人が選抜されるのですが、英時が見事?


選ばれました


当初、「ルクセンブルク、行くか?」の問いかけに、終始消極的姿勢であった英時。
しかし、こんな若くして外国に行けるチャンスなどそうそうあるものでもなく、普段から外出をあまり好まない、好奇心に若干乏しい彼を一皮剥けさせるイイ機会と、両親は密かに心変わりを期待していました。

そんな五月下旬、学校からの本件募集のお便りを差し出し、

ルクセンブルク、行きたい

の言葉。

コレを機に、どうか広い日本、そして世界に視野を広げて貰えればと思いますネ。

あ。その前に、10月の本番に向け、英語力の底上げを図らねば( ^ω^ )


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いくら丼食べ放題の北海道フェア
7月4日(土)


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7月1日入院22日目
玄関前での外気浴。勝手に自分の定位置を決めていた。外に向かって左の丸柱左側のその場所は、横殴りの雨が降ると、水滴に濡れる。
しかしその場所に陣取ると、出勤してくる看護師さん達が、目の前を左から右へ歩いて通り過ぎていくのがよく見える。同じ病棟のスタッフもいれば、スタッフなのかそうでないのか、見分けのつかない人もいる。そもそも、同じ人でも、私服姿と白衣ではまるで違って見えるから不思議なものだ。

読書に耽っていれば、だれが通り過ぎたかわからないママだが、中にはわざわざ声を掛けてくれる人もいる。逆に此方に気付かない振りをして、わざと視線を逸らして逃げるように通り過ぎていく人もいる。
澱んだ病棟の空気を避けて、そんな玄関の丸柱左の「定位置」に佇む時間はもはやら日々の楽しみと化していた。

ある日の午後、ひとりの男性が、キャスターバッグを転がし、看護師さんを伴い玄関から出てきた。
「お世話になりました」
軽く会釈をしたその表情は笑顔に満ちていた。待ちに待った退院なのだろう。
「駅にはどのようにしていけば。。。。」
「まっすぐ行けば、其処が駅前ですよ。」
出先で事故に遭遇したのだろうか。
退院といえば、一般的には近親者による迎えが常だ。
しかしこの度男性は、飯山駅から列車に乗って帰宅するらしい。

病院を出て目の前の駅から新幹線とは羨ましい。

私の「定位置」から駅にはまっすぐ道が続いている。歩いて3分であの、超近代的長距離列車ターミナルにたどり着く。
其処から「はくたか」に乗れば2時間後には東京のど真ん中だ。
そこから東海道新幹線に乗り継げば、5時間後には九州博多。さらに九州新幹線に乗り替えると、鹿児島まで行けてしまう。実際、朝一番のはくたかに乗ると、日本最南端の新幹線駅である鹿児島中央には15時39分に到着するのだ

駅に向かってまっすぐ歩いていったあの男性は、いったい何処に帰るのだろうか。

7月の便りを聞くと、自然と子供の頃の夏休みを思い出す。
セミの声、ラジオ体操の歌、そして国鉄の長距離列車に乗って向かった山陰地方や九州の祖母宅。

あの遠い子供時代から30年以上が経過した今なお、夏が来れば思い出すのは、エアコンがよく効いた「タバコ」の匂いのする特急列車の車内だ。

長距離列車の発着する駅は、30数年の時を一気に縮めるタイムトンネルの入り口でもある。

ここ何年か、暑くなると毎年決まって新潟方面へ出かけてきた。
新井まで車で移動し、そこから新潟行きの快速列車に乗るのが常だった。
快速「くびき野」
名前は快速だが、使用される車両はかつての国鉄特急の花形車両485系である。
製造から30年以上が経過し、少しくたびれた感のある車両だが、まぎれもなく遠い昔を彷彿とさせる、よそ行きの列車には違いない。

柿崎付近で車窓に広がる海は山陰の味とは少し違う。しかし灼熱の太陽に照らされた青い海はまぎれもなくあの日の夏休みに見た海、日本海である。
7月の便りとともに、夏への思いが一段と募る今日この頃。

485形で運転されていた新潟行き快速「くびき野」の運転は、北陸新幹線の開通とともに廃止されてしまった。
しかしこの飯山駅から長距離列車にのって、夏を感じる旅に出たいと切に思わずにはいられない。

早く良くなりますように。


この日は週に1度のレントゲン、そして夕方には智子さんが見舞いに来てくれた。
投書をする意義
「投書」の意義についてちょっと考えてみようと思います。

ご意見をお聞かせ下さい

との張り紙を伴う投書箱を前にして、真っ先に連想するのはもちろん「改善要求」。

先日新幹線飯山駅構内の放送の音量があまりにも大きいことについて、飯山市に電話で意見しました。

列車の接近を告げる放送は、あくまでプラットフォーム上にいる人が必要とする情報であり、200メーターも離れた病院の病室にまで響かせる必要はないのではと。

市役所の担当の方は真摯に対応してくれて、即JR長野支社へかけあってくれた模様。
それから1週間後の昨日午後から放送の音が目立たなくなりました。時間帯によっては

集中豪雨で新幹線運休か?

と勘ぐりたくなるほどの音量の変化でありました。恐らく、市民の声を受けて、JRが音量テストをしていたのだと思われます。

投書とは往々にして「クレーム」と捉えがちですが決してそんな事はありません。

もちろんそれも大事ですが、それと同時にサービスに対する「称賛」や「激励」大事だと私は感じています。

ご多分にもれず、拙者が逗留する病院にも投書箱が置かれています。

特段の不満はないので、昨日、先輩看護師の監督下で緊張しながら頑張る1年目看護師さんを激励するメッセージをそっと放り込みました。

投書には、改善要求のみならず、関わる人を奮い立たせたり、幸せにする役割も担っていると私は思うのです。

ほんの少し静かになった飯山駅前より( ^ω^ )





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7月2日入院23日目
手術から2週間以上が経過し、今日はギブスのまき直し作業が行われる。

傷口の点検と、筋力低下で足が細くなることに対応して新しいものと交換するのだと言う。

ナースステーションの一角にあるせまい部屋で、専用の切断器具を使ってバラバラにされる。
新人の看護師さんヒラノさんホリカワさんの前で、先輩看護師さんがデモンストレーションしてみせる。
続いて新人さんも同じようにやってみる。私は実験台。喜んでお受けする。

ギブスがされた瞬間自分の足が全く自分のものでないような感覚に襲われる。

試しに足首を動かしてみたが、幸い動いた。
完全に固まってはいない模様でほっとする。

その後一旦病室に帰り、なでしこの戦況を見守る。

しばらくしてまたまた呼ばれて今度は主治医の先生が登場。

同じ場所で新たにギブスのまき直しが行われた。うつぶせの姿勢は若干辛いが、作業の様子が気になって、必死に足の方向を見るが、なかなかうまくいかない。

かろうじて足の裏に太い針金が刺さっているのを確認できた。

作業が終わるとなんとそこに信越トレイルの内野さんが現れた。
最近は部外者には入院患者の居場所を教えないらしい。

わざわざ見舞いにやってきてくれたのだが、会えてよかった。
お土産にパティスリー平野のゼリーを頂戴した。
早く信越トレイルを歩きたいと心からそう思う。

午後からはパソコンを使って帳簿の入力作業に精を出した。
なでしこジャパンのインタビュー
男女関係なくサッカーの国際試はやっぱり盛り上がりますね。

国と国が国家の威信をかけて陣取り合戦を展開するエキサイティングな感覚は、大昔から領土争いを繰り広げてきた、人類共通のDNAではないかと思うのです。

だからこそ全く興味がない人でもついつい力が入ってしまう。
老若男女みんながその戦況を見守るのは、自然の道理と言うものでしょう。

だから

普段はサッカーなんて興味ないくせに


などと斜に構えたことを言うのはよしましょうネ( ^ω^ )



それにしても今回のなでしこジャパン。

インタビューを受ける選手の言うことが実に気が効いていると思いませんか?

準々決勝の岩渕選手、準決勝の川澄選手。何だか爽やかすぎます( ^ω^ )

プロ野球の新入団選手にはインタビューの受け答えの仕方について、徹底的に訓練が行われるそうです。

実際、プロ野球の勝利インタビューは他のどのスポーツと比べても、明るくハキハキ、若干優等生的印象も受けなくわかりませんが、無難にまとまっている印象です。

おそらくなでしこジャパンもメディア対応の仕方についてしっかり研修が行われているのではないかと察します。

インタビューでは、チームメイトを呼ぶ時も、口を滑らせる事なく必ず「〇〇選手」といいます。
勝利の興奮の坩堝にある中においても、自然とそうした表現ができると言うのは、やはり相当なメディア対応の訓練が行われているのではないかと思います。

もちろんその人の人柄が滲み出ているのは言うまでもありません。

と言うわけで岩渕選手に川澄選手。ますます人気アップ間違いなしですね( ^ω^ )

決勝戦が楽しみです。


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夏を思う
玄関前での外気浴。勝手に自分の定位置を決めている。外に向かって左の丸柱左側のその場所は、横殴りの雨が降ると、水滴に濡れる。
しかしその場所に陣取ると、出勤してくる看護師さん達が、目の前を左から右へ歩いて通り過ぎていくのがよく見える。同じ病棟のスタッフもいれば、スタッフなのかそうでないのか、見分けのつかない人もいる。そもそも、同じ人でも、私服姿と白衣ではまるで違って見えるから不思議なものだ。

読書に耽っていれば、だれが通り過ぎたかわからないママだが、中にはわざわざ声を掛けてくれる人もいる。逆に此方に気付かない振りをして、わざと視線を逸らして逃げるように通り過ぎていく人もいる。
澱んだ病棟の空気を避けて、そんな玄関の丸柱左の「定位置」に佇む時間はもはやら日々の楽しみと化している。

ある日の午後、ひとりの男性が、キャスターバッグを転がし、看護師さんを伴い玄関から出てきた。
「お世話になりました」
軽く会釈をしたその表情は笑顔に満ちていた。待ちに待った退院なのだろう。
「駅にはどのようにしていけば。。。。」
「まっすぐ行けば、其処が駅前ですよ。」
出先で事故に遭遇したのだろうか。
退院といえば、一般的には近親者による迎えが常だ。
しかしこの度男性は、飯山駅から列車に乗って帰宅するらしい。

病院を出て目の前の駅から新幹線とは羨ましい。

私の「定位置」から駅にはまっすぐ道が続いている。歩いて3分であの、超近代的長距離列車ターミナルにたどり着く。
其処から「はくたか」に乗れば2時間後には東京のど真ん中だ。
さらに東海道新幹線に乗り継げば、5時間後には九州博多。そして九州新幹線に乗り換えれば、鹿児島まで行けてしまう。実際、朝一番のはくたかに乗ると、日本最南端の新幹線駅である鹿児島中央には15時39分に到着するのだ。

駅に向かってまっすぐ歩いていったあの男性は、いったい何処に帰るのだろう。

7月の便りを聞くと、自然と子供の頃の夏休みを思い出す。
セミの声、ラジオ体操の歌、そして国鉄の長距離列車に乗って向かった山陰地方や九州の祖母宅。

あの遠い子供時代から30年以上が経過した今なお、夏が来れば思い出すのは、エアコンがよく効いた「タバコ」の匂いのする長距離列車の車内だ。
急行白兎。特急あさしお。特急有明。急行かいもん、ぎんなん。超特急ひかり。。。


長距離列車の発着する駅は、30数年の時を一気に縮めるタイムトンネルの入り口でもある。

ここ何年か、暑くなると毎年決まって新潟方面へ出かけてきた。
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快速「くびき野」
名前は快速だが、使用される車両はかつての国鉄特急の花形車両485系である。
もはやタバコの匂いなどしないのだが、製造から30年以上が経過し、少しくたびれた感のある車両は、まぎれもなく遠い昔を彷彿とさせる、よそ行きの列車であることには違いない。

柿崎付近で車窓に広がる海は山陰の味とは少し違う。しかし灼熱の太陽に照らされた青い海はまぎれもなくあの日の夏休みに見た海、日本海だ。
7月の便りとともに、夏への思いが一段と募る今日この頃。

485形で運転されていた新潟行き快速「くびき野」の運転は、北陸新幹線の開通とともに廃止されてしまった。
しかしこの飯山駅から長距離列車にのって、夏を感じる旅に出たいと思う今日この頃。

2015夏のはじまり。



みゆきの杜ユースホステル
今日も元気に営業中!
ご予約は、お電話またはインターネットで( ^ω^ )



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7月3日入院24日目
この日は、週末のために、美代子ちゃんがわざわざ富士見から駆けつけてくださった。
ちょうど昼過ぎ、ロビーに降りてみると2人が病院に到着したところで、一緒にご飯を食べることになった。
既に私は昼食を済ませていたが、せっかくだからと自分も下のレストランでミニカツ丼なるメニューオーダー。
当然のこと9お腹はパンパンになる。
病院食に慣れた私にとっては、「ミニ」とはいえ、至福のいっぱいであった。


北海道の会、盛大に開催( ^ω^ )
オープン以来毎年欠かさず続けてきた北海道の会。
今年は不覚にも私の入院のため、北海道について1番熱く?語れるはずの本人不在の中で行われました。

しかしながら、満を持して今回は新たなメニューが登場しました。
最近話題のラクレットチーズ。

去年もご用意しましたが今年はなんと巨大なブロックでわざわざお取り寄せ。
しかも専用のラクレットヒーターを美瑛のペンション「薫風舎」さんより借り受けての大盤振る舞い~。( ^ω^ )



溶かしながら、パンや温野菜にかけて召し上がれ。


この4分の1ブロックでお値段4500円!

エゾアムプリン


差し入れのお菓子たち( ^ω^ )


お!お!お!おぉ!!!
チーズが、プリンが、イクラ丼が、北海道が、ワタシを呼んでいる~。

たまりませんナ。

お越しの皆さん、ありがとうございました。( ^ω^ )


みゆきの杜ユースホステル
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若者とは?中年とは?お年寄りとは?
かつてユースホステルの機関紙として広く頒布された

ユースホステル新聞

しかし、今から
10数年前に廃止され、年四回発行の

とらいべる

に鞍替えされました。

創刊1号から35号までは今風なプロのモデルさんを起用し、毎号表紙を華やかに飾りました。

やがて経費節減からか、36号以降は外国の風景写真に差し替えられ、なんと37号をもって休刊、いや、厳密には廃刊の憂き目に遭ってしまうのでした。


それから約3年。
この夏、機関紙が装いあらたに復刊。
その名も

ホステリングマガジン


とらいべるとはかなり雰囲気が違います。
「マガジン」を名乗るには内容は希薄な冊子ですから、「プレス」の方がより相応しい気もしますが。。

そしてそれを紹介する記事が、昨日の信濃毎日新聞11面に掲載されました。



近年の「若者」の旅離れについて、各界の著名人が自分の経験を元に語りかける記事がメイン。

しかし

時代の変化著しい昨今。「若者」の定義を見直すべき時と思うのですが、いかがでしょう。

大学生?まさか高校生ではないですよね。

かつては60歳オーバーは老人扱いでした。30歳台は間違いなくおじさん、おばさん。その証拠に昭和50年代初頭に放送された「元祖天才バカボン」の挿入歌において、パパは41歳として歌われています。あの風貌にしと私の5歳年下です。
同じく昭和49年頃が描かれた「ちびまる子ちゃん」のお母さんは40歳ジャストです。

国鉄時代に発売開始された「ナイスミディパス」は、30歳以上が対象。
30歳をして「ミディ」とは、かつての尺度において間違いなく30歳台は「中年」だった訳です。

また、フルムーンパスは2人合わせて88歳以上の熟年夫婦が対象のグリーン車フリーパス。
来年11月中旬以降、ワタシ達夫婦は2人は夫48歳、妻40歳の合わせて88歳になりますので、利用資格を得る「熟年カップル」ということになります。

しかし、妻はその前年までは30台で、国保の健診においては「若者健診」の対象です。

このように、この30~40年の時流の中で、晩婚化が進み、間違いなく若者、中年、熟年、高年の定義は変貌を遂げたと云えます。

今や30台は中年ではなく若者。お役所的に名付けるならば、20台は前期若年者、30台は後期若年者と呼んでも差し支えないのではと思います。

ユース関係者は、そのあたりを見誤ることのないよう、しっかりと戦略を立てていかなくてはなりません。

みゆきの杜ユースホステル 今日も元気に営業中! ご予約は、お電話またはインターネットで( ^ω^ )



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7月5日 入院26日目
北海道フェアは無事終了した模様。
11時頃、西村さんがお見舞いに来てくださった。
お互い、バイク乗り故に、安全確保にはくれぐれも気をつけなくてはならぬと思う。

足を保護する堅い靴、プロテクター内蔵ジャケットは必須だ。
退院後、買うことにしよう。

午後は家族がやってきた。春花はいない。友達の家に遊びに行ったらしい。
入院が長くなり過ぎると、いい加減オヤジにも興味がなくなるようだ。

午後はブログ書きに専念した。


プロフィール

なかむら@みゆきの

Author:なかむら@みゆきの
高社山麓みゆきの杜ユースホステル
を営んでいます。
当サイトでは、地元民ならではのお勧めツーリングルート、温泉、B級グルメなどを宿主自らが実走調査を敢行!信州ドライブ&ツーリングにお役立てください。




【旅の記録】
北海道ツーリング2008
北海道ツーリング2009
北海道ツーリング2010
北海道ツーリング2011
北海道ツーリング2012
沖縄八重山紀行2008
沖縄八重山紀行2009
沖縄バイクツーリング2010
沖縄家族旅行2011
栂海新道縦走記2012
沖縄買出し旅2012
沖縄買出し旅2013夏
大阪帰省の鉄道旅2013
沖縄買出し旅2013冬
アメリカ横断2014春
北海道ツーリング2014
沖縄買出し旅2014
アメリカ横断2015
北海道乗り潰し2015冬
家族で沖縄2015冬
タスマニア周遊2016
Overland Track2016
北海道2016夏ドライブ
スペイン巡礼2016冬
タスマニア2017春
北海道2017夏
スペイン巡礼2017冬
瀬戸内旅2018春
日本南北縦断2018冬
瀬戸内旅2019春

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